Dream Fighter/Perfume
とりあえず貼っておく。これはラジオ音源らしい音質。初披露は11/6-7の武道館かな?
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Traks Boys の2nd アルバム"Bring The Noise" よりUnbrokenのPVです。
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このスポーツオノマトペの話を読むと、あ~ちゃんの擬態語もなにかの効果がある気がしてくる。MIKIKO先生のは完全にこのタイプのオノマトペだな。
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(以下興味のない人は読まないでください。理由は読めばわかります。)
毎度Live本体に関係ない話ですみませんが、ネットを徘徊してたら某楽器店のサイトでKORG Legacy Collectionシリーズ(以下KLC)のVirtual MS-20(以下VMS-20)の在庫が1台あるのを発見したのです。しかも定価19,950円が13,800円です。思わず購入してしまいました。僕は最近DTMに目覚めなおしたので、MS-20icなるMS-20のレプリカ型専用MIDIコントローラーの存在に気づいたときにはもうどこにも売っておらず、オークションででも探そうかと思っていたところでした。実にラッキーです。
MS-20について一応解説しとくと、今年NintendoDSでKORG DS-10 というソフトが話題になりましたが、そのDS-10の元になっているシンセがこのMS-20および下位機種のMS-10 となります。
←これがそのMC-20icです。事前にネットで調べたらMS-20専用だからキーボード以外は使い回しが利かず、トランスポーズ切り替えもないからMIDIキーボードとしても中途半端ですぐ邪魔になるとかいう意見が多くあって不安でした。しかし実際手にしてみると、見ているだけでワクワクしてくる外観もさる
ことながら専用コントローラならではのダイレクトな操作感がまたたまりません。汎用MIDIコントローラーではこうはいきません。オシレーターの発振やEGに同期してちゃんとLEDが点滅するのもリアルです。パッチについては差し込んだときだけ検出するようになっています。 まあこれはソフト側でいじる方が便利だと思うのでこんな仕様なのでしょうちゃんと挿抜とも反応してました(- -;;。右上にある大きいノブが電源ON/OFF兼VOLUMEなのですが、なんとこのノブを一旦OFFにしてONにすると、MS-20ic側のセッティングが一括してソフトのMS-20側に転送さ
れるという機能があります。そうして一括転送した後は何処を触ってもコントローラ側に追従してくれるので、おかげで一層本物のシンセのように感じられます。というわけで全然邪魔なことなんてなく、僕にとってはいい買い物のようでした。
ここまで読んでくださった方ありがとうございます。しかし実はここからが本題なのです(^^;;
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「スーパーライブ Perfume in 武道館」
【NHK BShi】
12月19日(金)20:00〜21:29(89分)
【NHK BS2】
12月27日(土)23:30〜24:59(89分)
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これもずっと気付かなかったんだけどLiveにはクロスフェーダーがついてるんですね。果たして他のDAWにこんな機能が付いてるか知らないけど、さすがDJツールとして使えるDAW。
Masterフェーダーの下にあるのがクロスフェーダーです。あと上のほうにCue Outって書いてるのがCUEモニター用のチャンネルで、ヘッドホンマークがついてるボリュームでモニター音量が調整できます。この機能を使うにはオーディオI/Fが4ch(ステレオ×2ch)出力を持ってる必要があります。
さらにヘッドホンで聴くことを考えるとモニタのソースを1-2ch か3-4chの選択ができないとこの機能が活用しづらいですね。僕の使ってるAudio I/FはNative InstrumentsのAUDIO KONTROL1ですが、以下のようになっててヘッドホンのモニタソースchを切り替えられます。
クロスフェーダーのA/Bトラック指定は各トラックの一番下のA/Bボタンで選ぶようになっています。↓
あと青いヘッドフォンマークのボタンがCUEモニタへ出力するスイッチになってます。ちなみにDJ経験はありません・・・。
↓AUDIO KONTROL1は結構いい音がしますね。
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Complete Best→Fan Service Sweet→Fan Service bitterを発売直後に買ってエンドレスリピート状態になって以来、2007/7の「ひこぼし募集中」からPerfumeのワンマンライブに通っていますが、それからはライブDVDが出てなかったので、まさかGAME Tourで自分が行ったZepp Tokyoの模様がDVD化されるとは思ってもみませんでした。とにかく最初の4曲の圧縮がすごかったことは覚えています。GAME~エレワ~シティ~コンドラのいわゆる最強コンボですね。もうひとつ覚えてるのはこのライブからライブ慣れしてない客が増えたな~ってこと。
あとDVDでは大幅にカットされてますがMCは実際トータル一時間ぐらいでした。代わりにこのDVDには副音声に本人たちのコメントがところどころ入ってるので、それはそれで楽しめます。
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最初に断わっておきますが、以下の内容は僕の推測です。edgeの歌詞についてBEE-HIVEとからめた説を見たことがないので一応書いてみます。
と思いつつ以下の本文を書いたあとでググり直してみたら2chの邦楽グループ板のPerfumeスレッドpart58に同様の書き込みがあるようですね。邦楽板見ないからなあ。
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Perfumeのedgeの歌詞でよく話題になる「誰だっていつかは死んでしまうでしょう/だったらその前にわたしの/一番硬くてとがった部分を/ぶつけてsee new world」の部分ですが、大抵「see new world」=死ぬわに聴こえるとか、これはystkのJ-POP界に対する宣戦布告だ、って解釈するあたりで満足しているようですが、僕はこれはいわゆる「蜂の一刺し」のことを言ってるんだと思うわけです。
つまり硬くてとがった部分っていうのは蜂の針です。で、ぶつけてsee new worldの部分ですが、蜂って敵を刺して自分は死ぬっていうじゃないですか。実際はミツバチが人の皮膚のような柔らかいところを刺したあと、針を抜こうとして腹部がちぎれて死んでしまうっていうことのようですが。これが「ぶつけてsee new world」です。
でなんで蜂かってことなんですが、
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11/5発売のアナログ盤。ystkが前にもうアナログで出す意味はないと言ってたくせにまた出てきました。でもうちにはタンテがないので聴けない。
と思っていたらJET SETさんのサイトで試聴できるようになってました。ベースにコンプかけまくりのJUMPERと、JusticeのD.A.N.C.E.をystk流に解釈したthe Time is Now、といったところ?JUMPERはPVも作るらしいから楽しみだな~。
なんか他も見てたら大沢伸一のエレクトリカルパレードのremixも気になるのぅ。
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ystkプロデュース第2弾のONEがいまいちだったので期待してなかったけど、1曲目のミスドCM曲からなかなかいい。鈴木亜美のアヒル口が完全にystkを捉えたのかも。 DVDのPVも悪くないですよ。FREE FREEのときより安心して見てられるし。 |
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今回は僕が使っているMIDIコントローラー novation ReMOTE SL Compactのお話。
こいつはAutomap機能といって、例えばREASONで使うといま操作中の音源のパラメータが自動的にキーボードの上に並んだノブにアサインされて調整できて、かつLCDにリアルタイムでパラメータ値が表示される。なぜREASONかというとMI7のREASONとのセット販売品を買ったから(今は売ってませんが)。
でLiveでもReMOTE SL Compactを使ってるんですけど、実はLiveでの設定方法がわからなくて(REASONではものすごくわかりやすい設定画面で迷いようがなかった)、適当にググって出てきた方法で設定してみたらなんとなく動いたのでそのままにしてたのです。でもどうも微妙に動きがおかしい。そのまま半年近く解決できなくてモヤモヤしてたけど最近同梱のMI7のCDROMに入ってる日本語マニュアルに各DAWでの設定方法が書いてあるのを見つけて、Live向けの説明の通り設定したらあっけなく動いたんです。当たり前ですけど。なぜか先に英語マニュアルを見ていて、そこにはLiveでの設定方法が書いてなくて、てっきり書いてないものだと思っていたのでした。まさに灯台もと暗し。
↓一応設定画面を載せときましょう
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前回iDrumのVSTi版を紹介してみましたが、iPhone/iPod touch版iDrum
についての1つめの疑問である
(1) これってどこでも思いついたときにリズムパターン作れて楽しいね、っていうアプリなの?
の答えを書いてなかった。結論からいうとiPhone/iPod touch版のiDrumとVSTi版のiDrumはデータの連携ができます。つまり
出先で打ち込んだパターンが自宅のDAW環境に取り込んで使える
のです。これでモバイル対応iPhone版のドラムマシンアプリっていうコンセプトがが俄然使えるものだってことがわかりました。ナイス!
↓こんな感じでiDrumのメニューからPC上のデータとiPhone/iPod touch上のデータを交換できます。この機能は試用版ではメニューが無効になってるので買わないと試せないです。
.ikitってファイルにドラムの音色のセットやリズムパターンが保存されています。
iPhone版に付属の音源ファイルが気に入らなかったらPC側から転送することも可能。
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iPhone/iPod touchのAppStoreで売ってるアプリで、いろんなところでおススメアプリとして紹介されているiDrum
というソフトがある。簡単にいうとタッチで操作するドラムマシンアプリなんだけど(詳細は開発元のサイト参照)、デモムービーを見て興味を持ったので試しにこのiPhone版iDrumを買ってみた。確かにUIが独特で面白い。どう面白いかはYouTubeとかいろんな人のブログで語られているから割愛。ここで2つの疑問が湧いた。
(1) これっていつでもどこでも、たとえば電車に乗ってるときや待ち合わせ中などに思いついたときにリズムパターン作れて楽しいねっていうアプリなの?
あとはiPhone/iPod touchで音楽がプレイできるっていってもドラムだけではうれしくないような・・・
(2) この操作性気に入った!でもどうせなら使い慣れたDAWでもこれと同じ感覚で打ち込みできればいいのになあ。
ステップ入力のドラムマシンって今まであまりメリットを感じてなかったんだけど、こんなに簡単に強弱つけたり複数の音を使ったキックやスネアの入力ができたりするのはいいかもなあ。
で、これと同じUIのVSTiがあればいいのにと思って探したらあった。ていうかもともと本家はこっちだったのね。で思い切って買ってみた(ここから本題)。iPhone版を買った人はそれなりにいると思うがWindows版を買ってる人は少ないだろう(もともとMac用のソフトだったようで古い版は結構ユーザーがいたのかも)
スクリーンショットはこんな感じ↓
縦に音色が並んでいて画面の右半分でマウスでポチポチステップ入力するんだけど、各入力で16段階ぐらい(細かくてよく見えないので適当)で音量が指定できる
iPod版のように4×4マスの表示のほうが直観的な気もするし、何より見た目が*地味*なのが気になるが、実際使ってみると問題ないのでまあこれはこれでいいのだろう。
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11/19にcapsuleのアルバムが約1年振りに発売になるわけだが、以前は半年間隔で出していたわけだから、大分普通のペースになってきたといえよう。
↑っていうかジャケ写はこのままなのだろうか?(- -;;
しかも収録曲を見るとかつてない数のタイアップが!!どうぶつ奇想天外てどこがcapsuleなんだ!!
| 1. runway |
| 2. more more more ※花王エッセンシャルCMソング |
| 3. the Time is Now |
| 4. JUMPER |
| 5. Phantom ※CYCLEMODE international 2008 イメージソング |
| 6. gateway |
| 7. Pleasure ground ※TBS系列「どうぶつ奇想天外!」エンディングテーマ |
| 8. the mutations of life |
| 9. e.d.i.t. ※音楽番組「音遊人」オープニングテーマ |
| 10. Adventure |
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